サイト売買


 

サーチナは中国の金融情報や中国の内容満載で
チェックしてる方は多いと思いますが、SBIホールディングスの子会社になるようです。

日本における中国金融情報ベンダー最大手のサーチナ(本社・東京都中央区、代表取締役・端木正和)は2010年2月8日、SBIホールディングス株式会社(本社・東京都港区、代表取締役・北尾吉孝/東証一部 <8473>、以下SBIHD)との資本提携に合意した。サーチナは代表取締役をはじめ旧経営陣の持ち株を譲渡し、SBIHDは同社の発行済み株式の80.6%を取得。サーチナはSBIグループの一角となった。

サーチナがSBIHDの子会社化…グループ中国戦略の軸に 2010/02/10(水) 10:40:46 [サーチナ]

私自身もよく、サーチナをチェックしていますが、とても重宝しているサイトのひとつです。
中国情報満載なのですが日本人投資家がゲストライターで日本の経済について書いたり、
読み応えのある記事も大変多くあります。アクセス数も順調に増えていたみたいですね。

09年1月には、ポータルサイト9064万PV・ユニークユーザー数372万人(グーグル・アナリティクス調べ)と、いずれも前年同月比2倍超

SBI傘下になる事で更に中国分野に特化したリーディングカンパニーになる事と思います。
今後もより充実した内容になると思いますので更に期待大ですね。

アジアへの扉、サーチナ。
SBIホールディングス


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サイト売買のM&Aバンク (http://www.siteagent.co.jp/)が
再びサイト売買されたようです。
私はサイト売買される前のM&Aバンクを何度か利用した事がありますが、
サポートも丁寧で夜遅くまで対応して頂いた覚えがあります。
しかし、サイト売買された後は問い合わせメールを出しても返信がなく、
また案件の更新もなく事実上の休眠状態でした。
多分、そのうちサイト売買されるだろうなあと思っていましたが、
今回遂にサイト売買される事が決まったそうです。

M&Aサービスサイト「サイト売買のM&Aバンク」(http://www.siteagent.co.jp/)の運営者が、インキュベクス株式会社へと変更になりました。インキュベクスが行うサイトM&A支援事業の強化が目的で、既に同社が運営している「sitekau.com」(http://sitekau.com/)と合わせたサービス向上を目指します。

「サイト売買のM&Aバンク」をインキュベクスが買収。サイトM&Aサービスの更なる強化が目的。 – DREAM NEWS プレスリリース配信&ネット記者会見&企業アライアンス

インキュベクス株式会社がサイト売買したとの事で、
買取事業にも力を入れている企業で色々メリットがありそうですね。
ただ少し心配なのが、.co.jpは1組織1ドメインのルールがあるという事。
実質、M&Aされた場合でも基本6ヶ月でドメイン名を変更しないといけなかったと思います。
インキュベクス株式会社の場合、inquvex.co.jpを使用しています。
なので、そのまま運営するとルールに反する事になります。
コンサルタント企業なのでその辺の事も含めてサイト売買したのだと思いますが、
ドメイン名がどうなるかも含め今後に注目ですね。

webcowは残念な感じになってしまいましたが、
M&Aバンクは再び運営される事になりとてもよかったと思います。
私自身も機会があれば、また利用してみたいと思います。

ダイレクトマーケティングの広告代理店 ファインドスター
インキュベクス株式会社
株式会社プリンシプル


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